目覚めの習慣

一日の始まりをスマホでtodoistにある、日時スタートを開く。

この習慣はここ半年続いている。

朝起きてすぐにベットから起きるのではなく、日時スタートを思い出すことを習慣づけている。

目覚し時計が鳴ってすぐに今日のタスクを整理する習慣はどうやら定着したようだ。

ルーティーンタスクとそれ以外のタスクを区別して、タスクの総量を把握している。

日付のないタスクに日付を入れるかがポイントで、その為にInbox以外からタスクを拾い上げてくる作業は、決して無駄な時間ではない。

着想であろうとそれ以外のタスクも、無駄な時間を過ごすことで、いつかは実行性のあるタスクに変化するのだ。

だから常に、タスク全体を見通すようにしている。

そうやっていると、ベットから無理に起きようとしなくても、自然と目が冷めてくるのです。

頭の中で今日一日のタスクを転がす習慣は、ぜひ身に着けておきたい習慣です 。