使いやすいプロジェクト管理ツール-Trello

プロジェクト管理ツールのTrelloを使い始めています。

最近のアナウンスによると、来年の年明けには日本語対応がなされるようです。

ただ、有志によって日本語訳がなされており、無料バージョンであっても、使用上、困ることはないのではないでしょうか。

通称、カンバン方式と呼ばれています。視覚的に整理できて、より自由な発想ができそうです。

中長期的な1つのプロジェクトあり、その作業に集中するしたいとき、このツールであれば、作業効率はぐっと捗るでしょう。

常に作業の進捗を把握できるので、今に集中できるのではないでしょうか。

Todoistはプロジェクト全体を俯瞰できるところが大きな利点であるわけです。

このTrello、ポストイットで作業をしたことがある人であれば、案外、理解しやすいのではないでしょうか。

こういったツールを使いこなそうとすれば予備知識を必要とすることで、便利なツールではありますが、なかなか現場になじまないので現状もあるのではないでしょうか。

個人的に使うだけでも一向に問題ないのですが、チームで作業をする場合に、かなり人気のあるようです。

GTDといった専門知識は必要はありません。

今に集中できる方法を探ることを、来年のテーマにおいてみようかと思います。